| 沿 革 |
| 1946年9月 |
藤井辰次郎個人経営にて江戸川区本一色町398番地に工場新設伸銅業を創始 |
| 1948年5月 |
株式会社藤井製作所を設立 藤井辰次郎、取締役社長に就任 資本金30万円 |
| 1957年10月 |
江戸川区本一色町249番地に新工場 溶解から加工に至る一貫作業が確立 |
| 1958年8月 |
資本金450万円に増資 |
| 1964年8月 |
資本金900万円に増資 |
| 1964年10月 |
連続鋳造機4基を独自の技術で開発設備 |
| 1971年3月 |
千葉県白井工業団地に省力合理化の新設工場の完成 |
| 1973年6月 |
創立25周年を機に千葉工場の完成 鋳造・圧延・伸線・検査梱包出荷の合理化による一大躍進を遂げる |
| 1977年8月 |
螢光X線分析装置VF310を設置 |
| 1979年12月 |
螢光X線分析装置VXQ150を設置 |
| 1980年8月 |
連続光輝焼鈍炉(26連炉)導入新設 |
| 1981年3月 |
超音波探傷器を導入新設 |
| 1982年3月 |
連続光輝焼鈍炉(20連炉)導入新設 |
| 1982年5月 |
渦流探傷器FD-6112EM導入新設 |
| 1982年7月 |
真空溶解炉導入新設 これに伴う工場増設 |
| 1984年5月 |
板工場建設移転 |
| 1984年10月 |
渦流探傷器付き自動直線機完備 |
| 1984年12月 |
中周波溶解炉(1t炉)を導入し連続鋳造でφ350のインゴット製造可能となる |
| 1985年1月 |
倉庫新設 |
| 1985年1月 |
創業者藤井辰次郎逝去により 藤井隆 2代目取締役社長に就任 |
| 1988年5月 |
創立40周年事業として、本社事務所新築落成 |
| 1988年9月 |
汚水処理設備及び廃水高度処理設備導入完備 |
| 1988年9月 |
省エネルギー及び品質向上を図るためガス式大型ローラーハース炉導入 |
| 1988年11月 |
資本金1,800万円に増資 |
| 1990年2月 |
ベル型光輝焼鈍炉を導入 |
| 1991年2月 |
レーザー寸法測定器新設 |
| 1991年6月 |
原子吸光度計を導入 |
| 1993年9月 |
蛍光X線分析装置MXF-2200を新設 |
| 1994年12月 |
レーザ式外径測定器を自動直線機に完備 寸法不良品の自動判別を可能とした |
| 1997年11月 |
渦流探傷器付き自動直線機2台増設 |
| 1998年5月 |
レーザー寸法測定器・渦流探傷器付き自動直線機2台増設 |
| 1998年6月 |
創立50周年を機に工場敷地内に全天候型オムニ(テニス)コートと記念碑を設置 |
| 2000年7月 |
インターネットにホームページを開設 http://www.fujii-mfg.com/ |
| 2000年9月 |
細物用連続伸線機導入 |
| 2001年4月 |
工場 事務所棟 落成 |
| 2001年7月 |
工場 新工場 落成 |
| 2001年7月 |
新しい製造ライン(センターレスグラインダー)を導入 |
| 2002年12月 |
工場一部を細線工場に改築 新型細線機及び空調設備導入
より品質の良い細線材の製造を可能とした |
| 2004年7月 |
中間工程に渦流探傷器を導入 中間工程で発生するキズを排除することが可能となる |
| 2005年6月 |
渦流探傷器付き太物用自動直線機増設 これにより製造効率を大幅に向上 |
| 2006年7月 |
第2種エネルギー管理指定工場となる |
| 2007年2月 |
太物製品用オリジナルプローブ型渦流探傷装置を開発導入 |
| 2008年1月 |
太物製品用矯正機増設 これにより太物製品の寸法精度及び伸直度が向上した |
| 2008年2月 |
細物用連続伸線機2台増設 |
| 2008年7月 |
CO2削減のため構内自動販売機を全てノンフロン・ヒートポンプ式に変更した |
| 2008年8月 |
鋳造溶解・クレーン操作等の危険な作業時の地震対策として、地震警報装置を導入した |
| 2008年8月 |
本社及び工場に防犯カメラ並びに警備システムを設置した |
| 2008年9月 |
AEDの設置、災害用ベンダー(自動販売機)を2台設置した |
| 2008年10月 |
省エネ型溶解保持炉導入 |
| 2009年6月 |
CO2削減のためバッテリー式フォークリフトを導入した |
| 2011年5月 |
蛍光X線分析装置MXF-2400を新設 |
| 2011年6月 |
非常用予備発電機の設置 |
| 2011年8月 |
センターレスグラインダーを増設した |
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